浜益〜小樽にてホッケ、カレイ、コマイ狙いで投げ釣りをしました #イソメタル #ホッケ #カレイ#コマイ
小樽港でのホッケ釣りは、北海道の人気岸釣りスポットのひとつで、特に春(3〜5月頃)にサビキ釣りで群れが入ると好調になることが多いです。2026年2月現在(真冬〜早春)の状況をまとめると、以下のような感じです。現在の状況(2026年2月時点)ホッケは冬〜春にかけて岸近くに寄ることが多く、小樽港でも1〜2月後半からちらほら釣れ始め、3月以降に本格的に回遊するパターンが典型的。
最近の釣果情報(アングラーズやYouTubeなど)では、2月に入って小樽港でホッケの報告が少しずつ出てきています。例えば2月11日頃に短時間で釣れた記録あり。まだ爆釣レベルではないですが、群れが入ればサビキで連発する可能性が出てきています。
2025〜2026年の傾向を見ると、早い年は1月後半〜2月から釣れ始め、ピークは4月頃まで続くことが多いです。積丹方面など近郊では2月頭に100匹超えの爆釣報告もあり、小樽もそれに連動しやすいエリアです。
主な釣りポイント(港内中心)勝納埠頭(特に左端や右端):GW頃は激混みになる人気スポット。ホッケの回遊が良い。
厩町岸壁(厩岸壁):サビキでホッケ・サバなどが狙いやすい。過去に20匹超えのフィーバー報告多数。
北浜岸壁・中央埠頭周辺:港内で比較的釣りやすい。春先はホッケの回遊が期待できる。
注意:北防波堤・南防波堤は関係者以外立ち入り禁止(重要文化財指定エリアもあり)。港内は基本OKですが、漁業関係者の迷惑にならないようマナーを厳守してください。工事や一部禁止区域が増えているので、現地で看板確認を。
釣り方(初心者〜中級者向け)サビキ釣りが圧倒的に有効。コマセ(アミエビ+寄せ餌)を撒いて、岸壁直下〜少し沖を狙う。
仕掛け:サビキ6〜9号、ハリス4〜6号、錘20〜30g程度。エサはオキアミやイサダ混ぜたものがおすすめ。
暗いうち〜朝方が大型ホッケ(40cm超)が狙いやすい。光る投光器を使うとガヤが散ってホッケだけ残るテクニックも。
群れが来たら入れ食い状態になるが、来ない日はボウズも普通なので運次第。
注意点冬の小樽は路面凍結・積雪が激しいので、スタッドレスタイヤ必須。釣り場までのアクセスで滑落事故に注意。
ライフジャケット着用は絶対。ゴミは持ち帰り、マナー厳守で釣り場が維持されるよう協力しましょう。
最新情報はアングラーズアプリや地元釣具店(フッシングパパなど)、YouTube(スローサーフチャンネル、北のロッキーなど)でチェックがおすすめ。
今がちょうどホッケが寄り始めるタイミングなので、天気・海況が良ければチャンス! 爆釣報告が出始めたらすぐ行ってみる価値ありですよ。釣果出たらぜひ教えてください
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ホッケの調理法を教えて


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